【台湾・タイ】底辺外こもり・セミリタイアのススメ

低コストで海外生活が可能になる外セミリタイアの日常・節約記事・マネーハック・生活術などを書いています

【クレジットカード】旅の最強のサブカードの一枚「エポスカード」が届いたので紹介します

[記事公開日]2019/03/09
[最終更新日]2019/05/02

【クレジットカード】旅の最強のサブカードの一枚「エポスカード」が届いたので紹介します

年間会員費が無料でありながら海外の医療保険が充実しているエポスカードをやっと手に入れることができました。

海外に旅行に行く方や長期滞在者にも必須の一枚。

エポスカードがなぜ旅行好きの最強のサブカードの一枚と言われているか紹介します。

それではどうぞ

最強のサブカード「エポスカード」とは

3月2日にネットから申し込んで翌日に審査が通って3月8日にカードが届きました。

職業欄は自営業にして自宅住所、年収も200万と入れました。電話連絡もなくすぐに通りました。

あっけに取られるほど簡単。

職業欄は自営業者はどう書くか迷いますね。

あくまで私個人の考えですが、2019年3月現在、メインカードとして一番使いやすいカードは

「楽天カード」or「楽天プレミアムカード」だと思っています。

特に海外旅行好きなら「楽天プレミアムカード」は最もお勧めできるカードだと思っています。

現在カード支払い等は楽天プレミアムカードにまとめるようにしています。

ポイントの貯める易さと使い易さ、付帯サービスのバランスの良さが楽天プレミアムカードの良さです。

「エポスカード」が最強のサブカードの一枚と言われている理由は何か

それは

無料カードでありながら海外旅行保険が充実しているから。

海外で怪我をしたり病気になって病院に行った時にかかる医療費は心配です。

そんな時に頼りになるクレジットカードの海外傷害保険の「傷害治療費」と「疾病治療費」

エポスカードは無料カードでありながらそれぞれ

200万円と270万円の保険があります。

カード会社は保険の額を宣伝する時に死亡保険の高さを示すことが多いのですが、これより「傷害治療費」と「疾病治療費」の方がはるかに重要だと思います。しかしカード会社はここの宣伝はほとんどしません。

あまり利用されたくないのかと勘ぐってしまいますね。

またカードの保険額は死亡・傷害保険のみ最も高いカードの額になりますが、それ以外は全てのカードの合計額まで支払われます。

私の場合、メインカードの楽天プレミアムカードの保険

もう一枚のサブカードのリクルートカードの保険

これらの保険の合計額となります。ただしリクルートカードは利用付帯となり注意が必要です。

海外保険の詳しい記事はこちらで

メインカードの楽天プレミアムカードとエポスカードの二枚の合計

補償内容楽天プレミアムカード エポスカード合計
死亡・傷害補償 最高5,000万
(自動付帯4,000万+ご利用条件1,000万) 
500万円5000万円
傷害補償300万 200万円500万円
疾病補償300万 270万円570万円
補償責任3,000万 2000万円5000万円
携帯品損害補償最高50万
(自動付帯30万+ご利用条件20万)
20万円70万円
救援者費用200万100万円300万円
自動付帯or利用付帯自動付帯自動付帯
キャッシュレス可能か可能可能
引受保険会社三井住友海上保険三井住友海上保険

電話先は

日本国内 0120-11-0101(24時間受付)

海外の電話先はこちらになります。

私のよく行く国の電話番号

台湾 00798-817-1705

タイ001-800-814-5147

ベトナム  なし

香港  800-905-135

中国南部 1088-481-2969

国ごとにも電話番号がありエポスカードは海外保険関連のサービスがとても充実しています。

また楽天プレミアムカードと保険額が合計されますから治療費最高500万円・570万円まで補償されることになるのでアジアならこのくらいあれば大丈夫ではないでしょうか?

これでも不安な方は個別の海外保険や更にクレジットカードを持つのをお勧めします。

まとめ 最強のメインカードとサブカードが揃う

自分でお勧めしながら持っていなかったのでアフィ目的なのか!と思われ心苦しかったのですが、やっと所有することができました。(ちなみに私はこんなにもエポスカードを押しているのですがアフィの申請は全て落ちていますw )

カード申請は通りましたがアフィリエイトの申請は落ちまくりw

海外旅行好き・海外底辺セミリタイアには必須の二枚が揃いました。

2018年度版のお勧めクレジットカードの紹介です。

海外旅行&海外長期滞在者の為のオススメのクレジットカードを紹介【2018年度版】

2019年度版は少し変更してまた記事にしますのでお楽しみに

それでは!

関連記事&スポンサーリンク



オススメ

カテゴリーから探す

月別日記記事

UA-45357723-3